2種類の脱毛をおこなっている美容皮膚科
今や女性だけでなく、男性もムダ毛のお手入れをされている方が増加傾向にあります。
以前は除毛クリームやカミソリを使って自宅でセルフケアをされていた方が多かったのですが、毎日お手入れをすることが面倒であったりカミソリで肌を傷めてしまうというデメリットが目立つことから、プロに処理にお任せする方が増えました。
名古屋美容皮膚科の「ごきそ皮フ科クリニック」は、医療用高出力のレーザーを使用したレーザー脱毛と絶縁針電気脱毛をおこなっている美容皮膚科です。
「ごきそ皮フ科クリニック」は平成4年の開院時から、永久効果のある脱毛施術をなされています。
当初はレーザー脱毛のみでしたが、平成25年からはより高品質で安全性の高い絶縁針電気脱毛も取り入れられて、年間約500名の方々に施術を実施しています。
腕・両脇・足の3部位のみに対応しており、レーザー脱毛に至っては「ソプラノ」「アリオン」「LPIR」そしてダイオードレーザーの5つ機器を適材適所で使い分けているのが特徴です。
絶縁針電気脱毛は針脱毛またはニードル脱毛とも呼ばれるもので、極細の針を毛穴に差し込んでピンポイントの施術をすることが可能です。
「ごきそ皮フ科クリニック」では、2種類の脱毛施術はすべて医師が担当しています。
初めての方には時間を掛けたカウンセリングも実施しているので、美容皮膚科で永久脱毛をすることに不安を抱いている方でも安心できる環境が整っているといえます。